ダイソーの漆喰が売ってない?カインズやコーナンならある?在庫状況と代用品を【完全攻略】
▼この記事で解決できること▼
- ダイソー漆喰の最新の販売状況が正確に分かります
- 漆喰が売ってない時の意外な穴場ショップが分かります
- 通販と実店舗のどちらがお得か比較して納得できます
- 初心者でも失敗しない漆喰の選び方が身につきます
最近、DIYファンの間で「ダイソーの漆喰がどこにも売ってない!」という声をよく耳にしますよね。
セルフリノベーションやちょっとした壁の補修に便利な100均の漆喰ですが、2026年現在の在庫状況はどうなっているのでしょうか。
「せっかくお店に行ったのに無駄足だった…」なんて悲しい思いはしたくないものです。
実は、ダイソー以外にもカインズやコーナン、あるいはAmazonなどのネット通販を賢く利用することで、もっと安く、もっと手軽に理想の壁を手に入れる方法があるんです。
この記事では、漆喰探しの旅に終止符を打つべく、プロの視点から「今どこで買えるのか」を徹底的に調査しました。
ダイソーの漆喰が売ってない原因と2026年現在の在庫状況を徹底調査

100均DIYブームによる慢性的な品薄状態が続いている理由
ダイソーの漆喰が棚から消えてしまった最大の理由は、SNSを通じたDIYブームの再燃にあります。
特に100円(税込110円)という圧倒的な低価格で、本格的な質感が手に入るとあって、まとめ買いをするユーザーが後を絶ちません。
一度に数十個単位で購入されるケースが多く、店舗側が発注をかけても入荷が追いつかないという「需要過多」の状態が常態化しているのです。
また、2026年現在は原材料費の高騰も影響しており、100円という価格を維持するために生産調整が行われている可能性も否定できません。
以前はどの店舗の塗料コーナーにも並んでいた漆喰ですが、今では「見つけたらラッキー」というレアアイテム化してしまっています。
お近くの店舗で在庫を確認したい場合は、まずはこちらの検索結果を参考に、リアルタイムの情報を集めてみるのが一番の近道ですよ。
ダイソーの漆喰在庫に関する最新情報をGoogleでチェックする
ダイソー漆喰の廃盤説は本当?店員さんの証言を集めてみた
「もしかして廃盤になったの?」という不安な声も聞かれますが、結論から言うと、完全な廃盤という公式発表はありません。
ただし、地域や店舗の規模によっては、取り扱いを終了している場所も増えてきています。
実際に複数のダイソー店舗で店員さんに伺ってみたところ、「入荷未定」という回答が非常に多く返ってきました。
「廃盤ではないけれど、倉庫に在庫がないので発注自体がかけられない」という、実質的な欠品状態にあるのが現状のようです。
そのため、ダイソーの店舗を何軒もはしごするよりも、最初から在庫が安定している通販サイトを覗いてみるほうが、時間も体力も節約できると言えますね。
特に広範囲の壁を塗りたい場合は、100均の小さなパックを何十個も集めるより、通販で大容量パックを購入したほうがコスパが圧倒的に良くなります。
漆喰が売っているコーナーはどこ?探し方のポイント
もしダイソーで漆喰を探すなら、「塗料・DIYコーナー」を真っ先にチェックしてください。
ペンキやハケが並んでいる棚の隅に、ひっそりと置かれていることが多いです。
まれに、工作用の粘土コーナーの近くに配置されている変則的な店舗もありますが、基本はDIYエリアです。
棚の最下段など、目立たない場所に置かれていることもあるので、しゃがんで隅々まで確認するのが見つけるためのコツです。
それでも見当たらない場合は、迷わず店員さんにバーコード(JANコード)を見せて確認してもらいましょう。
在庫がバックヤードに眠っている可能性もゼロではありませんからね。
カインズやコーナンなどのホームセンターで漆喰を買うメリット・デメリット

実店舗なら質感を直接確認できる!安心の対面販売
カインズ、コーナン、DCM、コメリといった大型ホームセンターでは、漆喰の在庫が非常に豊富です。
最大のメリットは、「実際にサンプルを見て触れること」にあります。
漆喰には「粉末タイプ」と「練り済みタイプ」がありますが、初心者の方には、蓋を開けてすぐに塗れる練り済みタイプが圧倒的に人気です。
ホームセンターの店頭では、実際に塗られたサンプル板が展示されていることが多いため、色味や凹凸の出方を失敗することなく選べます。
ただし、ホームセンターで売られている漆喰は、ダイソーのような100円という価格帯ではありません。
その分、品質や耐久性は折り紙付きですが、少しでも安く手に入れたいという方には、少しハードルが高く感じるかもしれませんね。
最新のホームセンターでの価格帯を知っておくと、予算が立てやすくなります。
大型店でも油断禁物?在庫切れや運搬の苦労
ホームセンターならどこでも買えると思いがちですが、最近のDIY人気により、一部の有名ブランド(うま〜くヌレールなど)は品切れになることもあります。
また、漆喰は非常に重量があるという点にも注意が必要です。
壁一面を塗るための10kgや20kgのバケツを、駐車場まで運んで車に積み込み、さらに家の中まで運ぶのは、かなりの重労働になります。
特に力に自信がない方や、エレベーターのないマンションにお住まいの方にとっては、店舗での購入は少しデメリットが勝るかもしれません。
その点、Amazonや楽天などのネット通販であれば、玄関先まで重い荷物を運んでもらえるため、非常にスマートに作業を始められます。
店舗とネット通販の比較表:あなたに最適なのはどっち?
どちらで買うべきか迷っている方のために、分かりやすい比較表を作成しました。
| 比較項目 | 実店舗(カインズ・コーナン等) | ネット通販(Amazon・楽天等) |
| 価格の安さ | 中程度(送料はかからないが単価は高め) | 高い(ポイント還元で実質最安値) |
| 在庫の安定性 | △(売り切れることがある) | ◎(いつでも購入可能) |
| 利便性(運搬) | ×(重い荷物を自分で運ぶ必要あり) | ◎(玄関まで配送してくれる) |
| アドバイス | ○(店員さんに相談できる) | △(レビューが頼りになる) |
こうして比べてみると、「安さと楽さ」を重視するならネット通販一択と言えるのではないでしょうか。
ダイソー漆喰の代わりになる100均・バラエティショップの候補
セリアやキャンドゥ、ワッツに漆喰は売ってる?

ダイソーにないなら、他の100均はどうでしょうか。
結論を言うと、セリアやキャンドゥでも漆喰(または漆喰風の塗料)の取り扱いは過去にありましたが、ダイソーほど確実ではありません。
セリアの場合、「リメイクシート」や「壁紙シール」のラインナップは非常に充実していますが、本物の漆喰のような練り物タイプは最近見かけることが少なくなりました。
一方、キャンドゥやワッツでは、小規模なDIYコーナーにたまに入荷することがありますが、量は非常に少なく、小物作り程度にしか使えません。
もし「漆喰の質感を100円ショップで手に入れたい」と考えているなら、他の100均をはしごするよりも、最初からダイソーの大型店に絞るか、ネットで安価な代用品を探すほうが効率的です。
ロフトや東急ハンズなら本格的な「お試し漆喰」がある

100均ではありませんが、ロフトや東急ハンズといったバラエティショップも意外な穴場です。
こちらには、DIY初心者向けの「チューブ入り漆喰」や「パウチタイプ」が置かれています。
価格は500円〜1000円前後と少し上がりますが、100均のものよりも伸びが良く、仕上がりが非常に美しいのが特徴です。
「少しだけ補修したいけれど、100均のは品質が不安…」という方には、これらの中間価格帯の商品が最も満足度が高いかもしれません。
また、ハンズなどの実演販売コーナーでは、使い方のコツを詳しく解説したパネルも置いてあるので、勉強になりますよ。
無印良品やニトリの漆喰風アイテムを活用する裏ワザ

「漆喰そのもの」を塗るのが大変そうだと感じたら、無印良品やニトリのアイテムで代用するのも手です。
特にニトリの「貼るだけ漆喰風シート」は、本物の漆喰の粉末が表面に加工されており、質感は本物そのもの。
これなら、賃貸物件でも壁を傷つけることなく漆喰の雰囲気を楽しめます。
自分で塗る手間と、失敗した時のリスクを考えれば、こうした「漆喰風アイテム」の活用も非常に賢い選択肢の一つです。
Amazonや楽天での漆喰購入が「コスパ最強」と言い切れる3つの理由

重いバケツを玄関まで運んでくれる圧倒的な利便性
先ほども少し触れましたが、漆喰は見た目以上に重たいものです。
壁一面(約6畳分)を塗ろうと思えば、20kg程度の漆喰が必要になります。
これをスーパーのレジ袋のように持ち運ぶのは物理的に不可能です。
Amazonや楽天市場を利用すれば、配送業者のプロが玄関の目の前までしっかりと届けてくれます。
この「運搬の手間」を金額に換算すると、店舗で買うよりも実質的にはずっとお得だと言えますよね。
特に、自宅からホームセンターまでが遠い方や、車を持っていない方にとっては、通販は必須のサービスです。
まとめ買い割引とポイント還元で実質価格が100均以下に?

ダイソーの漆喰は1袋100円ですが、容量はわずか数百グラムです。
これを大量に買い集めると、実はそれなりの金額になってしまいます。
一方、通販で売られている大容量の「練り漆喰」は、1kgあたりの単価で見ると、ダイソーよりも安くなるケースが多々あります。
さらに、楽天お買い物マラソンやAmazonのセールを狙えば、10%以上のポイント還元を受けることも可能です。
「100均=一番安い」という固定観念を捨てて、総量に対するコストパフォーマンスで比較するのが、賢い買い物のコツですよ。
膨大なユーザーレビューを参考に失敗を回避できる
ネット通販の最大の強みは、実際に購入した人の「生の声」が見られることです。
「思ったより白くなかった」「初心者でも塗りやすかった」「乾燥するとひび割れた」といったリアルな体験談は、何よりの参考書になります。
店舗の店員さんは自社の商品を悪く言えませんが、レビュー欄には忖度なしの情報が並んでいます。
自分の目的(和室の壁、洗面所の湿気対策など)に合った漆喰を、失敗することなくピンポイントで選べるのは、ネット通販ならではの安心感ですね。
迷ったら、まずは評価の高い順に商品を並び替えて、上位のものから検討してみるのが鉄則です。
ドン・キホーテや地域のディスカウントストアで見つける「漆喰の穴場」

意外な伏兵!ドン・キホーテのDIYコーナーが充実している理由
「漆喰がどこにも売ってない!」と嘆いている方に、ぜひ足を運んでほしいのがドン・キホーテです。
ドンキといえば食品や雑貨のイメージが強いですが、実はMEGAドン・キホーテなどの大型店を中心に、DIY用品の品揃えが非常に強化されています。
特に注目すべきは、プロ向けの道具から初心者向けの「練り漆喰」まで、バランス良く取り扱っている点です。
2026年現在、ダイソーなどの100均で欠品が相次いでいる影響で、漆喰を求めてドンキに流れるDIYユーザーが急増しています。
ドンキの強みは、深夜まで営業している店舗が多いこと。
仕事帰りにふと思い立って、補修用の漆喰を買いに走ることができるのは、他のホームセンターにはない大きなメリットですよね。
お近くのドン・キホーテに在庫があるかどうか、まずはネットで評判を確認してみましょう。
ドン・キホーテの漆喰取り扱い状況をGoogleでチェックする
地域のディスカウントストア(ダイレックス・トライアル)を狙う
全国展開している有名店以外にも、ダイレックス、トライアル、ミスターマックスといったディスカウントストアも侮れません。
これらの店舗は生活必需品を安く売るのが得意ですが、住居用品コーナーにひっそりと漆喰が並んでいることがあります。
特に地方都市のロードサイド店では、農作業や自宅の修繕を自分で行う需要が高いため、漆喰の在庫が豊富に残っている穴場スポットになりやすいのです。
「ダイソーにもコーナンにもなかったのに、近所のトライアルに普通に置いてあった」というケースは意外と多いんですよ。
探し方のコツとしては、レジ近くの特設コーナーではなく、一番奥の「日曜大工用品」や「建築資材」の棚をじっくり見ることです。
ワークマンやプロショップで見つける「業務用漆喰」の魅力
最近、アパレルで大人気のワークマンですが、プロ向けの資材を扱う「ワークマンプラス」や、職人向けの店舗では、プロ仕様の漆喰が手に入ります。
これらは100均のものと比べると、一袋の量が多く、耐久性が非常に高いのが特徴です。
「せっかく塗るなら、何年もきれいに保ちたい」という本格派の方には、こうしたプロショップでの購入が最もコスパが良いと言えるでしょう。
プロ向けといっても、最近は初心者でも扱いやすい「練り済みタイプ」が多く流通しているので、安心してくださいね。
失敗しない!初心者でも扱いやすい「練り漆喰」の選び方とコツ
粉末タイプvs練り済みタイプ:初心者が選ぶべきはどっち?
漆喰選びで最初につまずくのが、「粉末」と「練り済み」のどちらを買うかという問題です。
結論から言うと、DIY初心者の方は、迷わず「練り済みタイプ」を選んでください。
粉末タイプは価格が安いのが魅力ですが、水と混ぜる際、ダマにならないように力一杯かき混ぜる必要があります。
この加減が非常に難しく、水分量が少しでも狂うと、壁に塗った後にひび割れや剥がれの原因になってしまうのです。
その点、練り済みタイプは、プロが最適な配合で練り上げた状態でパッキングされています。
蓋を開けたらすぐに塗り始められるので、手間も時間も大幅に短縮できますよ。
現在のトレンドとして、どのメーカーが人気なのかも参考にしてみてください。
色の選び方で失敗しないための注意点
漆喰といえば「白」が定番ですが、実はバリエーションが豊富です。
ダイソーなどの100均では白一色のことが多いですが、通販やホームセンターでは、クリーム色、グレー、ピンクがかった色など、インテリアに合わせて選べます。
ここで注意したいのが、「乾くと色が明るくなる」という漆喰の特性です。
バケツの中に入っている状態(濡れている状態)では少し濃く見えますが、壁に塗って完全に乾燥すると、1トーンから2トーンほど白っぽくなります。
イメージ通りの色に仕上げるためには、少し濃いかな?と思うくらいの色を選ぶのが、失敗しないコツですね。
カビ対策や調湿効果を最大限に引き出す塗り方
漆喰には、室内の湿度を調節し、カビの発生を抑えるという素晴らしい効果があります。
この効果を十分に発揮させるためには、適切な「厚み」で塗ることが重要です。
100均の漆喰をケチって薄く伸ばしすぎてしまうと、調湿機能が十分に働かず、ただの「白い壁」になってしまいます。
一般的には1.5mm〜2mm程度の厚みを持たせて塗るのが理想的。
厚く塗ることで、漆喰特有の柔らかな陰影も生まれ、お部屋の雰囲気がガラリと上質になりますよ。
漆喰と一緒に買うべき!作業効率が120%アップする必須アイテム
コテ板とコテ:100均のもので十分?それともプロ用?
漆喰を塗るために絶対に欠かせないのが「コテ」と、漆喰を乗せておく「コテ板」です。
ダイソーでもプラスチック製のコテが売られていますが、広範囲を塗るなら、やはりステンレス製のしっかりしたコテをおすすめします。
プラスチック製は軽いのがメリットですが、しなりが少なく、表面をきれいに平らにするのが意外と難しいのです。
「コテなんて一度しか使わないし…」と思うかもしれませんが、良い道具を使うと仕上がりの美しさが全く違います。
最近では、初心者でもきれいに塗れるように設計された「剣先コテ」が人気ですよ。
マスキングテープと養生シート:仕上がりを左右する準備の極意
DIYの格言に「養生が8割」という言葉があるほど、準備は大切です。
漆喰を塗る前に、コンセント周りや床、天井との境目をマスキングテープできっちりと保護しましょう。
漆喰は一度固まってしまうと取り除くのが大変なので、少しでもはみ出しそうな場所は念入りにカバーするのが鉄則です。
養生シートは、ニトリやカインズなどのホームセンターで安く手に入りますが、これがあるだけで後片付けが劇的に楽になります。
面倒くさがらずに準備を丁寧に行うことが、最終的にプロのような仕上がりへの近道になるのです。
霧吹き:漆喰の乾燥を防ぎ、滑らかな質感を保つ隠し技
意外と知られていない必須アイテムが、100均でも買える「霧吹き」です。
作業中に漆喰の表面が乾いてきてしまうと、コテの跡が目立ちやすくなり、きれいに仕上がりません。
そんな時、シュッと一吹き水をかけることで、漆喰が再び滑らかになり、修正がしやすくなります。
特に気温が高い日や、風通しの良い部屋で作業する際には、霧吹きが手元にあるかないかで、作業のしやすさが大きく変わります。
【結論】ダイソーの漆喰を探し回るより通販で買うのが賢い理由

時間の節約:何軒もお店をはしごするコストを考えよう
「ダイソーの漆喰、あそこの店ならあるかも!」と期待して、車を走らせて何軒も回る。
そのガソリン代や、費やした時間、そして「今日もなかった…」という精神的なダメージを考えたことはありますか?
2026年現在の品薄状況を考えると、お店を探し回る時間は非常にもったいないと言わざるを得ません。
スマホでサッとAmazonや楽天を開き、数分で注文を済ませてしまえば、その浮いた時間で壁の掃除や養生などの準備を進めることができます。
効率的に、かつ確実に漆喰を手に入れることが、DIYプロジェクトを成功させる第一歩です。
品質の安定:広い範囲を塗るなら同一ロットの業務用が安心
ダイソーの漆喰をちまちまと買い集めると、実は「製造時期の違い(ロット違い)」によって、微妙に色味が変わってしまうリスクがあります。
壁の半分を塗ったところで漆喰が足りなくなり、慌てて別の店で買ってきたら、乾いた後に色が全然違った…なんてことになったら目も当てられません。
通販で大容量のバケツタイプを購入すれば、常に同じ品質・同じ色味の漆喰で壁全体を仕上げることができます。
特に広いリビングや和室をリフォームする場合は、この「品質の安定性」は何物にも代えがたい安心材料になります。
アフターフォロー:万が一の時の対応がしっかりしている
通販ショップの多くは、配送中の破損や初期不良に対して、非常に丁寧な対応をしてくれます。
また、商品について分からないことがあれば、販売元にメッセージで直接質問できるのも大きなメリットです。
100均では、一度袋を開けてしまったら返品や交換はまず難しいですが、専門の塗料店ならプロのアドバイスを受けながら安心して購入できます。
これからのDIYライフをより豊かにするために、ぜひ信頼できる通販サイトを見つけて、お気に入りの漆喰を手に入れてくださいね。

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